「なんで痩せないんだろう」って言葉では誰も検索しないだろう、、、

「なんで痩せないんだろう」

あえてコノ字を太字にしてみた。

だって検索にこんな言葉で探す人なんていないだろうから。

みんな「痩せる 方法」「ダイエット 方法」「痩せる 成功」

とかで探すのでしょう。

こちらは書き手なので書かせていただく

「なんで痩せないんだろう」

いろいろ試してきた。

減ることは減る、微減ってやつです。

運動もしてみた。

本も読んでみた。

巷「ちまた」では

販売されている本のとおりに実践しましょうっていう

フィットネスジムがあるらし、、、

なんて他力本願なんだw

食べなくて筋力が同時に落ちるダイエットでは、

凄まじい速さでリバウンドと言うものを起こす。

「リバウンド」は体重が戻るどころか元の体重より

重くなることだってある。

こまるのは、筋肉量が落ちたままで体重が戻ってしまう。

そして、筋力がないから消費をしにくく、更に体重が増加して

しまう。だから食べないダイエットは本当におすすめしない。

いや、やめなさい。

変な痩せ方をすると、若く見えるどころか痩せているのにフケて見えてしまう

というのも事実である。

痩せているけど若くは見えない人が結構まわりにいませんか?

でも我々は痩せて若く見られたいわけなので、そのような痩せ型の人は

理想ではない。

ではどうするか。

筋肉量を落とさないように痩せるのが一番の目標です。

なぜ痩せたいのか、それは

「きれいになりたい。」

「若く見られたい」

「健康になりたい」

大きく分けると上記のような理由だとおもう。

これまでやってきた中で感じることは、

  • 糖質は控える
  • タンパク質を摂って筋肉量の低下を防ぐ
  • 空腹すぎるのも体にどく

である。

糖質はやはり摂取のし過ぎは老化につながるとおもう。

タンパク質は必要だから、日々の食事で肉をたべること。

空腹で日々のパフォーマンスが下がるくらいならば、

糖質のない食事を食べて、お腹をみたすこと。

ただし、糖質がないとは言え食べすぎると、体重が下がらない

傾向にある。

お腹を満たす程度で行うことがいい。

さて、筆者に関しては、体重の低下が止まってしまって悩んでいる。

これには、適度に糖質をとる日が生じてしまう。

また、糖質を欲している状態が増えてきた。

ことである。米や麺類を食べたくなってしまうわけだ。

お腹が減りすぎて、それしか考えずパフォーマンスの低下

を招くのでは本末転倒である。

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